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※「ビギナーのためのUnity超入門」に属する記事です。

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※「ビギナーのためのUnity超入門」グループ

Unityといえば、2D/3Dゲーム開発ツールの決定版とも呼べるソフトウェア。Unityでは3Dツールを使ってゲームシーンを作成することができます。まずはUnityの3Dツールを使って、3Dシーンの作り方をマスターしましょう!

※libroのUnity記事がKindle本になりました!

1. Unity開発の準備をしよう

まずは、Unityというのがどういうソフトウェアなのか、簡単に基礎知識を詰め込んでおきましょう。そして実際にUnityで開発を開始する準備を整えましょう。
2014年 03月 15日

2. さまざまなゲームオブジェクト

Unityでは、シーンに配置する部品はすべて「ゲームオブジェクト」というものとして作ります。ゲームオブジェクトにはどんなものがあるのか、ひと通りチェックしてみましょう!
2014年 03月 22日

3. マテリアルを使おう

マテリアルは、ゲームオブジェクトの表面処理(見た目)を決定するとても重要な機能です。これをマスターすれば、さまざまな表現が可能になりますよ!
2014年 03月 29日

4. アニメーションを作ろう

Unityでは、「アニメーションクリップ」というものを作って簡単にアニメーションを作ることができます。その基本を覚えてゲームオブジェクトをいろいろ動かしてみましょう!
2014年 04月 05日

5. 物理エンジンを使おう!

Unityの大きな特徴となっているのが「物理エンジン」です。これを使うことで、リアル世界と同じような3次元空間を構築できます。物理エンジンの使い方をここで整理しておきましょう。
2014年 05月 10日

6. ゲームを演出するさまざまな効果

Unityには、ゲームを演出するためのさまざまな効果が用意されています。その中から特に重要な「パーティクルシステム」「ハロー」「フォグ」といったものについて、基本的な使い方を説明しましょう。
2014年 05月 24日

7. Unity 4.6の新GUIを使おう

Unity 4.6から、新しいGUI機能が追加されました。この基本的な使い方について説明しましょう。
2014年 08月 25日

(by. 掌田津耶乃.)

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