PC | mobile ver.20170108.

 libro ~入門ドキュメント・サイト~

※「GAEで始めよう! JSP/サーブレット入門」に属する記事です。

記事のリスト



※「GAEで始めよう! JSP/サーブレット入門」グループ

サーバー側でJavaのプログラムを動かす「サーバーサイドJava」。その入り口ともいえるのが「JSP」と「サーブレット」です。Googleが提供する「Google App Engine」を使えば、誰でも無料でサーバー開発を行うことができます。さぁ、GAE/Jで始めましょう、サーバーサイドJava!

※本連載がKindle本になりました!


1. Google App Engineの開発準備をしよう!

まずは、サーバーサイドJavaとGoogle App Engineの関係から説明を行いましょう。そしてGAEを利用するための準備を整えて、実際に開発をスタートできるところまで持っていきましょう。
2012年 04月 29日

2. GAEアプリケーションを作ろう!

開発の準備ができたら、いよいよEclipseでGAEのアプリケーションを作成してみましょう。そしてGAEのサイトにデプロイし動かしてみましょう。
2012年 04月 29日

3. JSP(Java Server Pages)を使おう!

サーバーサイドJavaの基本中の基本といえるのが「JSP」です。これはHTMLの中に特殊なタグを使ってJavaのコードを埋め込み実行できる仕組みです。まずはJSPを使って、サーバーサイドでJavaを動かしてみましょう。
2012年 04月 29日

4. クライアント=サーバー間の値の受け渡し

サーバーからクライアントへ値を出力するのはできるようになりました。では、クライアントからサーバーへと必要な情報を送るにはどうすればよいのでしょうか。その基本は、「クエリー文字列」と「フォーム」です。これらを使ったデータの受け渡しについて考えましょう。
2012年 05月 03日

5. セッションとクッキー

Webでは、ブラウザにちょっとしたデータを保管しておける機能として「クッキー」が活用されます。また、サーバーと接続している間、常にさまざまなデータを保持し続けることのできる「セッション」という機能も用意されています。これらの使い方について説明しましょう。
2012年 05月 06日

6. サーブレットを作ろう!

JSPと並んでサーバーサイドで用いられる技術が「サーブレット」です。今回はサーブレットの基本について説明しましょう。
2012年 05月 27日

7. サーブレットとJSP/HTMLのやりとり

サーブレットは単体で使うより、HTMLやJSPのページとサーブレットの間でデータをやり取りするのに利用することが多いものです。これらの間でのデータのやり取りや共有で必要となる機能として、「リクエスト・セッション・アプリケーションへの値の保管」と「フォワード/リダイレクト」といった機能について説明をしましょう。
2012年 06月 02日

(by. 掌田津耶乃.)

※関連コンテンツ